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レンタルサーバー選びの難しさ

インターネットの普及、そして個人ユーザーの増加に伴い、
レンタルサーバーも膨大な数に増えています。

 

その中から最適なレンタルサーバーを選ぶことは、
年々難しいのが現状です。

 

そこで、レンタルサーバー比較のネクストバリューでは、
実際にサーバーを管理しているプロが選んだ、
厳選サーバーをご紹介します。

 

あなたにピッタリのレンタルサーバーを見つけてくださいね。

 

レンタルサーバーを選ぶ前に

レンタルサーバーを使うには、独自ドメインが必要になります。
既にドメインは取得済みですか?

 

もしまだであれば、先に独自ドメインを取得してくださいね。

 

 

 ⇒ ドメイン取得について詳しくはこちら

 

レンタルサーバー選びのポイント

レンタルサーバーを選ぶには、
スペックも重要ですが、まずはその用途を考えてみる必要があります。

 

  • WordPressなどでブログを公開したいのか?
  • ネットショップ用にウェブサイトを公開したいのか?
  • 顧客や見込み客にメールマガジンを配信したいのか?
  • Webアプリケーションの開発や公開を行いたいのか?

 

などです。

 

その用途によって求められるスペックは変わってきますから、
当然選択するレンタルサーバーも変わってきます。

 

 ⇒ レンタルサーバー選びのポイントについて詳しくはこちら

 

当サイトオススメのレンタルサーバーランキング

お名前.com

低価格かつ高機能なレンタルサーバーです。WordPressに必要なMySQLの設定DBも50個利用できます。
その他必要な機能は一通り揃っていますし各種キャンペーンが多いのも嬉しいところ。

 

またお名前.comではSEO対策済みテンプレートで有名な「賢威」とのセットプランが格安で提供されています。賢威はWordPressやHTMLサイトのテンプレートの他、SEOのマニュアルやサポートも提供されます。
さらにサポート面が充実しており、24時間365日の電話・メールサポートを利用できます。

 

サーバー、テンプレート(賢威とのセットプランで提供)、SEOノウハウ(賢威とのセットプランで提供)などサイト運営に必要なものがまとめて手に入りさらにサポートも充実していますので、初めてのレンタルサーバーにオススメです。

 

管理人も現在お名前.comのサーバーを利用していますが快適に活用しています。

 

 

CPI

KDDIが提供するサーバーがCPIです。信頼性の高さから多くの法人に利用されています。もちろん個人での利用も可能です。価格も他の法人向けサーバーと比べると低価格です。

 

CPIの大きな特徴は、高い信頼性と非常に高機能であることです。
SLAで稼働率100%の保証があります。ですからサーバーダウンが許されないクリティカルな用途にも運用できます。機能面はほとんどの用途で不満はでないはずです。非常に高くDBも無制限ですし自動バックアップも提供されます。バックボーンも高速ネットワークです。

 

さらに使える点は本番環境と連動したテストサーバーも提供される点です。サイトの運用開始後はテストに悩まされるケースが多々あります。しすてテストの難しさからサイトの大きな変更も躊躇しがちです。しかしCPIではスマートリリース機能により十分にテストを行うことが可能となっています。

 

管理人もCPIは10年近く前から利用していますが非常に品質の高いサーバーです。

 

Xサーバー

低価格でありながら、高機能、そして安定性を兼ね備えたレンタルサーバーです。
高速バックボーンを備えているため、表示速度も高速です。PHP高速化機能も提供されます。

 

ある程度の大量メール配信も可能でありメールマガジンの配信にも向いています。
WordPressでブログを作りたい人から、ネットショップの運営まで幅広い用途に活用できるサーバーです。
そのスペックの高さから数多くのアフィリエイターが利用しているサーバーでもあります。

 

ただし利用できるDBの数が少なめなので、WordPressで数多くのサイトを作る人には向きません。